ロスにある日系楽器メーカー、ProSound Communications Inc. (PCI)のホームページで、この度連載コラムを書かせて頂くことになりました。 PCIはギターの機材で通の間では名高いXoticブランドの親会社で、僕もかねてよりトモ藤田氏やヒロ鈴木氏の連載を楽しみに読んできました。 そんな方々と名前を連ねて連載するのはとても光栄です。

ブログとは違ってもっとしっかりした(?)文章を書きますので読んでみて下さい。

Ari Koinumaの夢を追う人生

なお、PCIでは迷惑コメントの影響でコラムにコメントができないようになっているので、このコラムに対するコメントやトラックバックはここで受け付けることにします。 お気軽にどうぞ。

2 Responses to “PCIのコラム第1回「これまでの人生」”

  1. #1 Masaki says:

    はじめまして、PCIからお邪魔しました。
    いくつか曲を聴かせて貰いました。Sharkがアリスインチェインズに似たvibeがあって、カッコイイです。LucyやHalf Stepにはジェフ・バックリーのような雰囲気を感じました。これも良い曲ですね。音楽を作る事に取り組んできた人の格闘の様子がうかがえる文章も、楽しく(といったら失礼かも知れませんが)読ませてもらいました。これからも創造活動、頑張って下さい。

  2. #2 Ari says:

    Masakiさん

    あたたかいお言葉、ありがとうございます。 曲も試聴されたようで何よりです。 おっしゃる通り、音楽、というか人生と目一杯格闘している自分ですが、でも苦しいとかつらいことばかりでもなく、ヒーコラいいながら何となくでも結構楽しくやっているというのが本音です。 これからもどうぞよろしく!

    ari

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